実際に箔押しをしてみよう一覧

紙への箔押し加工をホットスタンプと電気式セットで実験してみました!

今日の試し押しのご依頼は紙(厚紙)への箔押し加工になります。いつもと違うのは使用する機材のリクエストが電気式セットの半田ゴテでの箔押し加工です!箔押し加工では、箔が定着する一定の温度が決まっております。また、均等に圧力をかけてあげることも重要なポイントとなります。基本的には、箔押し加工を電気式セットですることはおすすめしておりません!箔押しできる120度前後を半田ごてにセットした焼印でキープできるかが、今回のキーポイントとなりそうです!久しぶりの電気ゴテでの箔押しです、やってみます! 記事を読む

プラスチック素材への箔押し加工をしてみよう!

焼印本舗店長おかどめのブログになります。今日の試し押しは、プラスチック素材へのロゴ入れになります。使用する機材は、箔押し加工なので、ホットスタンプになります。かための素材のプラスチックに、硬い金属の刻印とやわらかいシリコン製の刻印の2種類で試し押しをしてみます! 記事を読む

不織布マスクに箔押しでロゴをいれてみよう!

焼印本舗店長おかどめのブログになります。今日の試し押しの素材は不織布のマスク。ロゴを箔押し加工でいれていきます。不織布マスクの主原料は、紙ではなく、ポリエステルやポリプロピレンなどの化学繊維です。箔押しの定着テストのセオリー通り、まずは紙/革用の箔でテストをはじめますが、きっとナイロン用の箔でしか定着しないことでしょう。早速、試し押しをホットスタンプでやっていきます!試し押しでご依頼いただく素材は時代をうつす鏡のようです、昨年からマスクへのロゴ入れなどが増えております、ご参考にしていただけましたら幸いです。 記事を読む

ペーパーアイテムに自分でロゴをいれてみよう!ホットスタンプ箔押し加工

今日の試し押しの素材は、紙製の素材になります。名入れ用の真鍮文字とホットスタンプを使用して箔押し加工のテストをしています!!ご参考にしていただけましたら幸いです。焼印や箔押し・刻印が自社の商品にもできるのか『購入前にためしてみたい!』と思っていませんか?焼印本舗では、オリジナルの焼印や名入れで使う真鍮文字の製作と加工道具の販売をさせていただいております。あなただけの、オリジナルの加工道具を定額にてお作りいたします! 記事を読む

透明素材のギフトボックスにロゴをいれてみよう!

焼印本舗の店長おかどめです!今日も元気に試し押しをしています!!今回は、透明のプラスチック製の素材にロゴをいれてみよう!です。ホットスタンプで箔押しできる素材は、革や紙などはよくある素材です。プラスチック製の素材・製品にも使えるのでおすすめです。プラスチック、ナイロン素材に定着する箔を使用することで、革や紙のように箔押しすることができます。箔には、素材に定着する種類があるのです。紙/革用でどんなに粘っても、定着しないのは、その箔に含まれている接着剤の種類が違うからなのです!ホットスタンプTW350で、自社でロゴ入れ(焼印、型押し、箔押し)加工ができるようになります。まずは、お気軽にご相談くださいませ。 記事を読む

自分で紙箱に箔押しをしてみよう!予算がなくてもできるDIYにホットスタンプが便利!

紙の箱への箔押し加工についてのご紹介記事になります。外注ではなく、自分で箔押し加工ができるホットスタンプを使ったロゴ・名入れ加工を写真でご説明しています。大きさや形状の違う紙箱の蓋の部分に加工をしていきます。ご参考にしていただければ幸いです。 記事を読む