ロゴ入れ焼印・箔押し・型押しするなら焼印(真鍮製)がおすすめ!

ロゴ入れの焼印/刻印をオリジナルのデザインからお作りさせていただいております。焼印本舗では、用途にあわせて金属の種類もお選びいただけます。当店の一番人気の金属は、やはり焼印(真鍮製)になります。商品名に、焼印(やきいん)という名前がついておりますが、打刻や箔押し加工でもご利用いただける真鍮(しんちゅう)製の焼印です。 NUIZA縫EMONさまの本革のキャッシュトレイへの渋いロゴ入れ加工! 真鍮(しんちゅう)という金属は、銅と亜鉛の合金で金色に輝く金属。展延性に優れ切削加工がしやすいため、日本では仏具や金管楽器などによく使われています。英語では、Brass  金管楽器の別名ブラスの由来も真鍮からきているそうです。5円玉の素材も真鍮です。金属の中でもやわらかいほうに分類されています。比較的安価。 https://www.kawa2han.com/kawa/blog/diy_basic_knowledge/by_application/post-5880.html こちらは、サッカー部の先輩がやってるイタリアンレストランのメニューカバー! 金属別のサイズ表で、作りたいサイズ(たてと横)が決まればすぐに製作代金をご確認いただけます。ちなみに、どの程度まで細かい線で作れますか?というお問い合わせが多いのですが、答えは簡単!どのように細かい線の細さでも製作は可能です!ただし、線が細すぎると焼印自体の耐久性は低くなります。包丁やナイフをイメージしていただければと思います。 https://www.kawa2han.com/kawa/blog/cat0004/post-4978.html 金属の性質を知ることで、オリジナルの焼印をどのような金属で使った場合にも役に立つことまちがいありません。主に、知っておくと便利なポイントは、金属の融解点。耐熱性がどの程度なのかということです。手でさわって曲げることは難しいですが、金属ごとに溶けてしまう温度が決まっています。※錫(すず)などやわらかい金属は手でもまげれますね! オリジナル焼印の耐久性や耐用年数などは、金属の種類や使用する加工道具により違いがでてまいります。真鍮製の金属って、金属の中ではやわらかい部類になりますので、落としてしまったりしてしまうとへこんでしまいます。強い衝撃には弱いんです。 https://www.kawa2han.com/kawa/blog/how_to/original_order/cat0004-1/post-7263.html https://www.kawa2han.com/kawa/blog/how_to/original_order/cat0004-1/post-7142.html https://www.kawa2han.com/kawa/blog/how_to/post-3556.html

店長おかどめの日記
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著者 焼印本舗 店長 岡留

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