【試し押し】凹凸のある、いぐさ(畳表)への自作加工!

今回の試し押しは、畳表(イグサ)への焼印加工。 いぐさの縫い目の凹凸がどれぐらい加工に影響するかを試していきます! テストするやり方は、電気式焼印(半田ゴテ)とホットスタンプ。 電気式焼印(半田ゴテ)、Mサイズの焼印。いぐさの色はナチュラルカラー 電気式焼印(半田ゴテ)、Mサイズの焼印。いぐさの色は濃いめ。 ホットスタンプ、120度で加工。 ホットスタンプ、220度で加工。 ホットスタンプ、330度で加工。 畳の特長でもある、縫い目部分の谷間は少し焼き目がとんでしまいます。 少し強めに押し込んであげるときれいな仕上がりもOK!

畳表のコースターへの焼印加工の画像

 

 焼き目を入れると、いぐさのいい匂いが! コストで選ぶなら、電気式半田ゴテでの加工。 加工を安定させたり、焼き目を調整する場合は、ホットスタンプがおすすめです!


その他の素材 / 箔押し加工
焼印や刻印のことならご相談ください

焼印本舗 岡留のプロフィールはこちら→

ラインで簡単お問い合わせ
直通電話
ラインで相談
メールで相談
無料モニター
特注金型・特注焼印の製作
初めての焼印製作
著者 焼印本舗 店長 岡留

焼印本舗 岡留 祐介

焼印や刻印製作の専門家。
デザインや加工方法など何でもご相談ください。

プロフィールはこちら⇒

特注金型・特注焼印の製作

氷用刻印セット
氷用刻印プレート
氷用刻印セット

氷用刻印プレート