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今回の焼印は牛肉(お肉)にオリジナル焼印(真鍮製)を使って焼印を入れてみます!

牛肉に半田ゴテで焼印

今回の食品に焼印シリーズは、お肉!国産の牛肉に焼印を入れてみたいと思います。

何に焼印を入れようかと思っていた時に、お客様から牛肉に焼印を入れたいのですが、可能ですか?

という、ご質問を頂いたので、今回はその疑問にお答えするということでお肉に焼印を試してみます!

お肉に直彫り版で焼印

今回も当店のオリジナル真鍮製の焼印で行ってみたいと思います。

お肉は弾力があり柔らかいので、彫りの深さがないと、キレイに焼印が出来ないと思います。

ホットスタンプで使うマグネシウム製焼印だと彫りが浅いので、余分なところまで焼けてしまう可能性が高いです。

マグネシウム版と真鍮製焼印

真鍮製の方は約3mmの彫りの深さがあるので、柔らかいお肉にも対応できる焼印となっております。

では早速試してみたいと思います^^

お肉に直彫り版で焼印

牛肉はかなり柔らかいのでゆっくり慎重に押しつけないといけませんね!

では焼きつけます!

ジュワ~っと焼ける音と煙が上がってきました!

お肉の焼けるいい匂いがします。
たぶん版の温度は400℃程度までは上がっているかと思います。

10秒程度焼きつけてみました!

焼印の結果はどうでしょうか!!!

・・・


・・・


・・・


牛肉に焼印をした結果・・・

う~ん焼き目としては十分な感じだと思いますが、目の細かい部分はちょっと焼けすぎてしまいましたね。

やはりお肉が柔らかいので小さい目の部分は詰まってしまってそこも焼けてしまうようです。

それと、表面が平らではないので凹凸がある部分は焼き目がつけにくいのかもしれません。

ですので、もう少し分かりやすくめのつまっていないデザインのものでしたら、キレイに焼印を入れることが出来そうですね。

まあ、でも牛肉に焼印を入れるということは可能だということが分かりました!

では、実際にお肉(牛肉)に焼印をしている様子を動画でご確認ください。


今回使用した道具・・・

  • オリジナル焼印(真鍮製)
  • 100W電気式半田ゴテ
  • 国産牛肉

焼印(真鍮製)については機械による直彫りですので、細かいデザインでも再現性が高く、また彫りの深さが3mmでエッジもシャープなため、色々な用途に使用可能です。また、素材も真鍮ですので、耐久性も高く長期間の使用も可能となります。

詳しくはこちらのページをご確認ください→ 電気式焼印セット

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牛肉に半田ゴテで焼印

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お肉に直彫り版で焼印

今回も当店のオリジナル真鍮製の焼印で行ってみたいと思います。

お肉は弾力があり柔らかいので、彫りの深さがないと、キレイに焼印が出来ないと思います。

ホットスタンプで使うマグネシウム製焼印だと彫りが浅いので、余分なところまで焼けてしまう可能性が高いです。

マグネシウム版と深堀真鍮版

真鍮製の方は約3mmの彫りの深さがあるので、柔らかいお肉にも対応できる焼印となっております。

では早速試してみたいと思います^^

お肉に直彫り版で焼印

牛肉はかなり柔らかいのでゆっくり慎重に押しつけないといけませんね!

では焼きつけます!

ジュワ~っと焼ける音と煙が上がってきました!

お肉の焼けるいい匂いがします。
たぶん版の温度は400℃程度までは上がっているかと思います。

10秒程度焼きつけてみました!

焼印の結果はどうでしょうか!!!

・・・


・・・


・・・


牛肉に焼印をした結果・・・

う~ん焼き目としては十分な感じだと思いますが、目の細かい部分はちょっと焼けすぎてしまいましたね。

やはりお肉が柔らかいので小さい目の部分は詰まってしまってそこも焼けてしまうようです。

それと、表面が平らではないので凹凸がある部分は焼き目がつけにくいのかもしれません。

ですので、もう少し分かりやすくめのつまっていないデザインのものでしたら、キレイに焼印を入れることが出来そうですね。

まあ、でも牛肉に焼印を入れるということは可能だということが分かりました!

では、実際にお肉(牛肉)に焼印をしている様子を動画でご確認ください。


今回使用した道具・・・

焼印(真鍮製)については機械による直彫りですので、細かいデザインでも再現性が高く、また彫りの深さが3mmでエッジもシャープなため、色々な用途に使用可能です。また、素材も真鍮ですので、耐久性も高く長期間の使用も可能となります。

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