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厚焼き玉子(玉子焼)に直彫りの焼印を使ってロゴの焼き目が入るか試してみました。

厚焼き玉子にオリジナル版で焼印

今回は食品に焼印シリーズということで、リクエストのあった厚焼き玉子です。

以前出汁巻き玉子については焼印をしたことがありましたが、今回はあまり水分が多くない厚焼き玉子に挑戦してみます。

玉子焼に直彫り版で焼印

焼印に使用する版はオリジナルロゴ版(深堀真鍮版)になります。

厚焼き玉子のような柔らかいものにはやはり彫りが深くエッジが鋭い深堀版に限りますね!

いつものように100Wの半田ゴテで焼印を入れてみたいと思います。

厚焼きタマゴにオリジナル真鍮版で焼印

十分に熱した版をしっかりと玉子焼の表面に押しつけていきます。

じゅ~っという音といっしょに、美味しそうな匂いが上がってきました^^

しっかりと焼印をつけるために、少し長めに押しつけています。
5~6秒といったところです。

では焼印の結果は・・・

・・・


・・・


・・・


厚焼きたまごに焼印をした結果・・・

あ~表面の一部が版の方にくっついてしまいました・・・

焼き目が付いているところは問題ない感じですが、版の方にくっ付くという難点があるようですね。

焼印をする前に版の方に油を塗っておくともしかすると上手くいくかもしれません。

もしくは、線の細いデザインの版であれば比較的キレイに焼印ができるかもって感じですね。

玉子焼への焼印をした結果・・・

長く押すと表面がくっつくため、時間を短くしてみるとあまり焼目が入らずといった状態でした。

版に玉子焼がくっつかない状況になればもしかすると上手くいくようになるかもしれませんね。

う~ん、どちらにしても厚焼き玉子については出汁巻き玉子のように上手くいきませんでした><

では、実際に厚焼き玉子に焼印をしている様子を動画でご確認ください。


今回使用した道具・・・

  • オリジナル深堀(直彫り)真鍮版
  • 100W 半田ゴテ
  • 厚焼き玉子(玉子焼)

深堀真鍮版については機械による直彫りですので、細かいデザインでも再現性が高く、また彫りの深さが3mmでエッジもシャープなため、色々な用途に使用可能です。また、素材も真鍮ですので、耐久性も高く長期間の使用も可能となります。

詳しくはこちらのページをご確認ください→ オリジナル深堀真鍮版

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厚焼き玉子(玉子焼)に直彫りの焼印を使ってロゴの焼き目が入るか試してみました。

厚焼き玉子にオリジナル版で焼印

今回は食品に焼印シリーズということで、リクエストのあった厚焼き玉子です。

以前出汁巻き玉子については焼印をしたことがありましたが、今回はあまり水分が多くない厚焼き玉子に挑戦してみます。

玉子焼に直彫り版で焼印

焼印に使用する版はオリジナルロゴ版(深堀真鍮版)になります。

厚焼き玉子のような柔らかいものにはやはり彫りが深くエッジが鋭い深堀版に限りますね!

いつものように100Wの半田ゴテで焼印を入れてみたいと思います。

厚焼きタマゴにオリジナル真鍮版で焼印

十分に熱した版をしっかりと玉子焼の表面に押しつけていきます。

じゅ~っという音といっしょに、美味しそうな匂いが上がってきました^^

しっかりと焼印をつけるために、少し長めに押しつけています。
5~6秒といったところです。

では焼印の結果は・・・

・・・


・・・


・・・


厚焼きたまごに焼印をした結果・・・

あ~表面の一部が版の方にくっついてしまいました・・・

焼き目が付いているところは問題ない感じですが、版の方にくっ付くという難点があるようですね。

焼印をする前に版の方に油を塗っておくともしかすると上手くいくかもしれません。

もしくは、線の細いデザインの版であれば比較的キレイに焼印ができるかもって感じですね。

玉子焼への焼印をした結果・・・

長く押すと表面がくっつくため、時間を短くしてみるとあまり焼目が入らずといった状態でした。

版に玉子焼がくっつかない状況になればもしかすると上手くいくようになるかもしれませんね。

う~ん、どちらにしても厚焼き玉子については出汁巻き玉子のように上手くいきませんでした><

では、実際に厚焼き玉子に焼印をしている様子を動画でご確認ください。


今回使用した道具・・・

深堀真鍮版については機械による直彫りですので、細かいデザインでも再現性が高く、また彫りの深さが3mmでエッジもシャープなため、色々な用途に使用可能です。また、素材も真鍮ですので、耐久性も高く長期間の使用も可能となります。

詳しくはこちらのページをご確認ください→ オリジナル深堀真鍮版


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