ボランティアの地元イベントでも、しっかりとアピールができる物を探していた。食品に焼印加工の導入事例

ボランティアの地元イベントでも、何かしらしっかりとアピールができる物があればと探していた。

宮前ふとん太鼓若中玄武会 西田 慶介 様

  • 導入商品
  • ●焼印(真鍮製)直火式セット

お仕事について

祭で太鼓台を巡行させ、運営や保存を統括する団体、伊丹市・宮ノ前の宮前ふとん太鼓若中玄武会です。

商品を知ってすぐに購入しましたか?

すぐに購入した。

ご購入の商品はどのような用途でご利用頂いておりますか?

大晦日、地元の神社でのお雑煮販売。その中に入るカマボコへの焼印。

商品をご利用頂いたご感想をお聞かせください。

ありきたりの商品が、焼印にて名前が入る事によって一気に値打ちが出た。商品にさりげなく名前があるという事だけで、アピールにいやらしさがなくなり、上品なイベントとなった。

導入するまでに課題だった事を教えて下さい。

課題面:いつ、誰がどこで使用するのか、焼印を実際に扱う人員の手配が一番の課題でした。 (手先の器用な方だ、と立候補できる人間&食物を扱う丁寧さを兼ね備えた人間の手配。)

焼印本舗の商品を検討されている方にメッセージをお願いします

『さりげなくアピール』という簡単なようで難しい課題を一気にクリアできると感じました。

ボランティアで参加するイベントでは、あまりコストをかけずに準備できる内容になる事が多いかと思います。
そんな時には、オリジナルのデザインで作れる焼印が便利です。食品や木製品、革など使える素材はいろいろ!
焼印加工を自作でする手間はかかりますが、インスタグラムなどに投稿されれば、思いがけない反応が期待できるかも??

自社のロゴやキャラクターまで自由なデザインで作れるオリジナル焼印は見積り要らずのサイズによる定額。
急なイベントでも短納期でオリジナルの焼印が準備できる

今回導入していただきました商品はコチラ→食品に焼印におすすめの直火であたためる焼印セット