入稿前のデザインデータチェック事項

オリジナルのデザインで作る焼印・刻印にはデザインが必要になります。データの種類別にご入稿前にご確認ください。

データの内容によっては別途補正費が必要な場合があります。

データ補正が必要なデータの種類と費用について→

llustratorCS6以下、Photoshop CS6以下での製作データ作成を推奨しております。

Photoshopで入稿される場合は、EPS形式での保存を推奨しています。EPS形式はDTPで一般的に使用される、出力安定性の高い画像形式です。

Office系ソフトをご利用の方はPDFデータに変更してから入稿してください。

JPEG、GIF、PNGなどの画像データをご入稿される場合、解像度が低いデータが多いので、画像を加工する際(線の修整・ロゴのトレースなど)は別途データ補正費がかかる可能性があります。


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テンプレートをダウンロードし、データを添付後に入稿してください。


画像データでの入稿の場合は解像度の高いデータでご入稿ください。

焼印の製作希望サイズではなく、元の画像データのままご入稿ください。(縮小したりせずに、そのままのサイズ)画像データの解像度の目安は、1M 以上となります。

エクセル、ワードやパワーポイントなどOffice系データで入稿する時、デザインに崩れが無いよう、PDF形式で書き出してから入稿してください。

Office系データのまま入稿の場合、パソコン環境により、別のフォントに置き換わってしまう場合があります。

PDFデータへの変換のやり方について→




FAXでのデータ入稿では線がギザギザになりやすいので、できるだけ大きなイメージでお送りください。

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